戀愛寫真

作詞:    作曲:

碧々(あおあお)とした 夜空(よぞら)の下(した)で
あなたが見(み)てた 後(うし)ろ恋姿(こい すがた)

時折(ときおり)見(み)せる 無邪気(むじゃき)な寝顔(ねがお)
あたしが見(み)てた 恋(こい)しい姿(すがた)

どんなひとときもすべて
忘(わす)れないように
夢中(むちゅう)でシャッター(shatta) 切(き)るあたしの心(こころ)は
切(せつ)ない幸(しあわ)せだった

『ただ、君(きみ)を愛(あい)してる』
ただそれだけでよかったのに

雨(あめ)降(ふ)る時(とき)の 交(か)わしたキス(ki su)は
つながれていく 2人(ふたり)の姿(すがた)

一生(いっしょう)にもうないこのキモチ(ki mo chi)
うまく言(い)えないけど
あなたに出会(であ)ってあたしの毎日(まいにち)は
キラキラ(Ki ra ki ra)と輝(かがや)いたよ
間奏
『ただ、、、君(きみ)を愛(あい)してる』
あなたがくれた幸(しあわ)せよ
『ただ、君(きみ)を愛(あい)してる。』
ただそれだけでよかったのに
い~
小(ちい)さな部屋(へや)に飾(かざ)られている
2人(ふたり)の笑顔(えがお) 恋愛写真(れんあいしゃしん)